ウェブマスターの週末日記 1998年12月号
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12月4日(金) 久々にプラッサ・オンゼに行きました。 いつもの金曜日と違い、団体予約がなかったので早い時間はフロア独占状態で踊れました。 (踊っていたのは1組だけ)バンドはバランサのデンちゃんの歌。 久米さんのサンバっぽい(何て言っていいか、うまく表現できませんが)ドラムがごきげんでした。
9時過ぎになってお客さんが増えだしたので、3回目のライブでは踊るスペースが無いと判断。 2回目のライブが終った段階で早々にお寿司を食べに行きました。

12月10日(木) 新橋の「ひらめ」で軽く1杯。それからプラッサ・オンゼに行きました。 バンドはTOYONOさんの歌でゴキゲンなナンバーばかり。 いつもの様に"A volta da gafieira"が始まると途端にダンスタイム。 ガフィエラ踊るカップルが2組だったので、ところ狭しと踊り狂ってました。 吉田和雄さんのドラムと安井源之新のパーカッションで賑やかなライブでした。
木曜日なので終電までに帰路につきました。

12月18日(金) 東白楽のRude Boyまでショーロのライブに行きました。 広くない店の、しかもバンドは5人編成の"Circulo Das Cordas"、 でもバンドの前には猫の額程のスペースが…
"Segura Ele"や"1×0"が流れると、我慢できずに踊りだしてしまいました。 狭い場所で、1組しか踊れなかったのでちょっと目立ちすぎでしたので、2曲だけで我慢しましたが、 自宅のリビングにバンドを呼んできた感じの雰囲気で、バンドを見おろす様に踊るのはちょっと不思議な感じでした。

12月28日(月) クォーターでのショーロのライブに行こうと思っていたのですけど、 店に問い合わせたら、今回はダンススペースが無いとのこと。 ショーロで踊りたかったけど、サッシペレレに行きました。 今回は(出入り禁止になるといけないので)ちゃーんと食事も注文しました。 歌はWilma、今回も各ステージの後半は十分なダンススペースが取れなくなる程の盛況でした。
それにしても"Circulo Das Cordas"のライブなのにダンススペースが無いとは、 勿体無いことです。

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